超雑読と趣味と

そこに本があるだろ?ありゃあ読むのよ。

哲学

モーリス・ブランショ「終わりなき対話 II」

難攻不落の本というものがあります。哲学を扱うものはそう思えてきますね。難しい本ですがある哲学者がとんでもない食い荒らされ方をしていたのには衝撃でしたね。