超雑読と趣味と

そこに本があるだろ?ありゃあ読むのよ。

2020-01-18から1日間の記事一覧

淡島寒月「梵雲庵雑話」

この本のネックは旧表現は見受けられること。だけれどもそれさえ乗り越えられれば今読んでも十分に面白い世界が眼前に広がるのです。